第158回九州地区高校野球福岡大会は2日㈭に県大会が開幕、準々決勝4試合が行われ希望が丘、東筑、飯塚、八幡南の北部4校が準決勝に進出しました。
県大会
雨のため試合開始を遅らせて始まった北九州市民球場の第一試合は、希望が丘が逆転で久留米商を下して2023年春以来、6季ぶりのベスト4進出を決めました。
第二試合の飯塚-祐誠戦は序盤から両校が激しく点を取り合い、3回を終えて6-6。中盤以降は膠着状態となり延長タイブレークに突入しましたが、10回に飯塚が一挙4点を奪って試合を決めました。飯塚は2023年秋以来、5季ぶりのベスト4進出となります。
【北九州市民】





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