県内4地区で開催されている新人野球大会は11日㈫、12日㈬に北九州、福岡中央地区で計6試合が行われ、ベスト4が出揃いました。北九州地区では新たに小倉工と九州国際大付が準決勝に進出。福岡中央地区では近大福岡、須恵、東海大福岡、新宮の4校が準決勝に名乗りを上げました。
リーグ戦方式で行われている南部では新たに福岡地区で筑陽学園が1位通過を決めました。南部では秋季大会の抽選日(8/21)の直前となる19日㈬までリーグ戦が行われる予定です。
~11日の結果~
【福岡中央地区】
◇準々決勝(筑豊緑地)
‣近大福岡8-2育徳館
‣須恵 5-4飯塚
~12日の結果~
【北九州地区】
◇準々決勝(中間)
‣小倉工 3-2八幡南
‣九州国際大付6-2戸畑
【福岡中央地区】
◇準々決勝(筑豊緑地)
‣東海大福岡12-4嘉穂東(7回)
‣新宮 5-1嘉穂
~南部地区リーグ戦~
【福岡地区】
1位通過:筑陽学園、福翔、九産大九州、筑前
2位通過:早良、筑紫台、春日
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【筑後地区】
1位通過:祐誠、八女学院
2位通過:久留米、久留米商

※日程・スコア・選手名などは主催者発表のものと照合・確認してください




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