新人野球大会は10日㈪に北九州、福岡中央地区で計8試合が行われました。
北九州地区では今春センバツ出場の九州国際大付が新チーム初の公式戦を迎え、常磐に8-1で勝って準々決勝へ。準々決勝の2試合も行われ東筑紫学園と北九州がベスト4入りを決めました。福岡中央地区では2回戦残り4試合が行われ、東海大福岡や新宮などが準決勝進出を決めています。
また南部の福岡、筑後地区のリーグ戦も一覧にしましたのでアップします(県高野連が公表している7日までの結果と各校公式SNSでの結果報告をまとめたもの)。
~10日の結果~
【北九州地区】
◇2回戦
‣九州国際大付 8-1常磐
‣戸畑 7-3八幡
◇準々決勝
‣東筑紫学園5-0小倉東
‣北九州 9-0八幡中央(7回)
【福岡中央地区】
◇2回戦
‣嘉穂東 15-1嘉穂総合(5回)
‣東海大福岡 6-5大和青藍
‣新宮 5-4光陵
‣嘉穂 9-0京都(7回)
~南部地区リーグ戦~
【福岡地区】
1位通過:福翔、九産大九州、筑前
2位通過:早良、筑紫台、春日
【筑後地区】
1位通過:祐誠、八女学院
2位通過:久留米、久留米商

※日程・スコア・選手名などは主催者発表のものと照合・確認してください




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